ぼく 株太郎
株太郎
親会社はJASDAQ上場、更に信託保全で安心資産管理のFX ニューヨークの時刻

為替証拠金取引(FX)専門会社一覧
 当サイトでは、(1)取引コスト(手数料及びスプレッド)と (2) 安全性(資産保護の形態)の2点に着目してご紹介しています。手数料 (売買のときにかかる往復の手数料) と スプレッド (1万通貨単位ごとにかかる買い値と売り値の差) の金額が小さければ小さいほど、取引コストを抑えることができるので、大変お得です。また、資産保護の形態については、「取引所委託 (東京金融取引所へ委託)」 又は 「信託保全 (信託銀行で顧客資金を管理)」 であれば、仮にFX会社が破綻しても原則的に資産は守られることになっています(詳細は、本ページ末尾「資産保護の形態について」をご参照ください)。

社名・サービス名 通常手数料 日計り(デイトレ) スプレッド
資産保護
の形態
新規建 決済 新規建 決済
 MJ
 親会社はJASDAQ上場。レバレッジ400倍OK。
0円 0円 0円 0円 1銭 信託保全
 サイバーエージェントFX
 サイバーエージェントのFX専門会社
0円 0円 0円 0円 2銭 信託保全
 エフエックス・オンライン・ジャパン
 信託保全&自己資本規制比率も高く、安心。
0円 0円 0円 0円 3銭 信託保全
 マネーパートナーズ
 ヘラクレス上場の安定した外国為替取引専門会社
0円 0円 0円 0円 3銭 信託保全
 アルゴリズムトレードFX (アストマックスFX)
 親会社はJASDAQ上場のFX専門会社
0円 0円 0円 0円 3銭 信託保全
 アトランティック・トレード
 レバレッジ100倍までOK。1万通貨から取引可能
0円 0円 0円 0円 3銭 信託保全
 トレイダーズ証券
 親会社はヘラクレス上場のFX専門会社
0円 0円 0円 0円 3銭 信託保全
 FXプライム 
 伊藤忠グループの外国為替取引専門会社
0円 0円 0円 0円 4銭 信託保全
 セントラル短資オンライントレード
 銀行間取引を行う「セントラル短資」のFX子会社
0円 0円 0円 0円 4銭 信託保全
 ひまわり証券
 上場企業「ひまわりホールディングス」の証券会社
0円 0円 0円 0円 5銭 信託保全
 ばんせい証券
 東京金融取引所「くりっく365」参加で安心!
210円 210円 210円 105円 2銭 取引所預託
 コスモ証券
 東京金融取引所「くりっく365」参加で安心!
365円 365円 365円 0円 3銭 取引所預託
  黒川木徳証券グループ「イー・フォレックス」 
 黒川木徳証券の子会社。
200円 200円 200円 0円 3銭 信託保全
 NTTスマートトレード
 文字通りNTTグループのFX専門会社。安心。
300円 300円 0円 0円 5銭 信託保全
 トウキョウフォレックス
 東京短資の子会社。高い知名度を誇る。
300円 300円 300円 0円 0銭 信託保全
 ヒロセ通商
 レバレッジ400倍まで可。1,000通貨から取引可能
0円 0円 0円 0円 1〜3銭 信託保全
(分別保管)
 パンタ・レイ証券「みんなのFX」
 レバレッジ300倍まで可能。分別保管。
0円 0円 0円 0円 1銭 分別保管
※米ドル/円:1万通貨単位の場合
資産保護の形態について
取引所預託
(安全)
取引所預託と表示のあるものは、東京金融取引所が行っている為替証拠金取引「くりっく365」にて取引が行われます。取引所に預託された証拠金は原則として全額返却されます(取扱業者が破綻しても、ポジションが東京金融取引所で保持される)。また、取扱業者の財務力も金融商品取引法の業者登録基準に加えて純資産30億円以上となっているため、そもそも破綻の可能性が通常の店頭取引業者よりも低くなっています。

信託保全
(安全)
信託保全とは、預けた資金をその会社の資産とは区分して信託銀行によって信託管理するシステムです。万が一、その会社が破綻した場合でも、預けていた資産は区分管理により保全され、信託財産から原則として全額返還を受けることができます。

分別保管
(不安)
「分別保管」とは、FX業者が自社の資産と顧客の資産を、別々の口座で管理することをいいます。 FX業者として運営するためには、分別保管が義務付けられていますから、最低限これだけはクリアしているということです。しかし、FX業者が破綻した場合には全額保証されない可能性があります。